株式会社 etika

中立で設計する、AI時代の営業戦略アドバイザリ

営業戦略とITツール・AI導入の整合性を、改めて検証する。
御社の現在地と、最初に取るべき一手を、中立に。

対面ヒアリング2〜3時間 分析・設計約1ヶ月 成果物本編12〜15ページ + 補足の中立アドバイザリ
BEFORE THIS STEP / Step 1 ・ 無料診断

いきなり有料の前に。まずは無料診断で現在地の可視化を。

会社名とWebサイトだけで、集客・CX・CRM・AI活用の現在地を可視化する無料診断からお試しいただけます。本ページの有料診断は、その「仮説」を御社の実データで正確化する次のステップです。

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01問い

AI時代の営業戦略、
自信を持って語れますか?

「誰に・何を・どう売るか」の前提が、すでに技術で変わり始めているからです。

信じられないスピードで進化するAIは、営業戦略を大きく変える可能性があります。

02よくある状態

こんな状態に、なっていませんか。

其の一

とりあえず導入したツールやAIが、売上につながっているのか分からない。

其の二

AIで何かやりたいが、営業のどのプロセスに効くのか分からない。

其の三

競合がAI活用を始めていると聞くが、自社に何が向くか判断できない。

其の四

ITツールを入れても、売上に繋がる確信が持てない。

この状態でAIに手を出すのは、戦略ではなくギャンブルです。

03整理から始める

その前に——自社の営業戦略と課題を、言語化できていますか?

AIの技術発展スピードは速く、ITツールの選択肢も多い。だから、前の課題はごもっともです。ただ、まず自社の営業課題の抽出と対応策を整理し、顧客の購買環境や自社リソースを整理しないと、本来必要な手段は見えてきません。

このプロセスを飛ばして、ツール導入・AI導入に引っ張られていませんか?

提案
営業戦略と課題の言語化から、ITツール・AI導入戦略との整合性を整理しませんか?
04なぜ詰まるのか

AI時代の営業戦略は、本来この①〜⑥から自動的に決まります。

自社の営業課題を言語化でき、対応策とセットで語れる
AI時代の顧客の購買行動を理解している
AI・デジタルの動向が、自社市場の“売り方”をどう変えるか把握している
客観的な自社営業の強み・弱み(顧客資産・データ・チャネル)を理解している
活用できる営業の人的リソース・デジタルスキル・現状使えるツール群が整理されている
自社に向いている施策が、選定できる
コスト・効果から、何に投資するか(ツール/人/外注)が決まる

御社は今、①〜⑥を飛ばして
⑦(=とりあえずAIを触る・ツールを入れる)にいませんか?

⑦を先にやると——売れても理由が分からず再現できず、売れなくても理由が分からず改善できない。

05このサービスを始めた理由

私たちはもともと、ツールの会社です。CRMやAIの“機能”を入口に、お客様にご提案してきました。

でも、ツールを入れても、なかなかうまくいかないお客様がいらっしゃった。

よく見ると、原因はツールではありませんでした。「何のために・どの技術を・どう使って・どうしたいのか」という意思が、会社全体の営業戦略と噛み合っていなかったのです。

ツールが先で、戦略との整合は後回し——つまり、私たち自身が、お客様を⑦から始めさせてしまっていた

だから私たちは、ツールの前に、営業戦略との整合を取るこの診断を始めました。「ツールを売る前に、戦略と合っているかを一緒に確かめる」——それが、このサービスの原点です。

株式会社etika 代表宮村 佳祐
06解決

勝ち筋と“あるべきツール構成”を、中立に言語化し、整合させる。

必要なのはツール導入ではなく、①〜⑥を1ヶ月で紐解くこと
AI時代の営業戦略アドバイザリは、御社の組織・導入済みツール・競合・市場から、最適なAI×DX営業戦略とあるべきツール構成(アーキテクチャ)中立に設計するサービスです。

中立の約束
いきなりツールを決めるのではなく、必要な“構成(アーキテクチャ)”と各パーツの要件まで、製品名に縛られずお出しします。どの製品で満たすかは、その設計図ができてから。この戦略は、どこに持って行っていただいても構いません。
07得られるもの

1ヶ月後、本編12〜15ページ + 補足の中立アドバイザリをお渡しします。

営業の現在地
現状整理 + 営業ファネル現状図 + AI×DX成熟度の見取り図
市場の構造変化
業界で“売り方”がどう変わっているか + ポジショニングマップ
ギャップと勝ち筋
クロスSWOT + 勝ち筋を1行で
AI×DX営業戦略|優先度つき打ち手 5〜7本
効果×実現性マトリクス/やること・やらないこと
あるべきAI/システム構成(アーキテクチャ)
製品名に縛られない構成図 + 各パーツの要求スペック
実装ロードマップ(今/次/将来)
無理なく動ける順序で、何から実装するか
次の一歩
中立な手段の候補つき
営業ファネル図商談化・受注化の詰まりどころを可視化
重点仮説マップ販売重点ソリューションと重点ターゲットを整理
効果×実現性マトリクス優先施策と後回しにする施策を切り分け
90日ロードマップ最初に動くべき順番を現実的な粒度に分解

ツール導入やベンダー発注の前の、セカンドオピニオンとしてもお使いいただけます。

08なぜ etika なのか

この診断の中身は、結局「誰が診るか」で決まります。

代表写真
(差し替え)
宮村 佳祐Keisuke Miyamura / 代表

前職・株式会社イノベーションでBtoBマーケティングオートメーション事業に携わり、ツールを提供する立場から、数百社以上のBtoBマーケティング・営業支援に関わってきました。独立後は、Zohoをはじめ実装の観点も含めて、数十社の営業・マーケティング支援を手がけています。

数百社ツール提供側での支援
数十社独立後・中立伴走

汎用AIは、一般論しか出せません。だからこそ、“ツールを提供する側”と、独立して“中立に伴走する側”——その両方から多様な業態の営業を見てきた経験が効きます。営業の戦略・戦術が「どこで・なぜ」うまくいかなくなるのか、その急所が分かります。

御社の実状況に接地した診断
「実装したら本当に何が起きるか」を知る人間の判断——その人間が、数百社を見てきた宮村です
それをAIで高速・網羅的に回す

人間の実装判断が本体。AIは加速装置。中立が、信頼。

Zoho 認定パートナー Zoho Developer Community Hackathon 2025 優勝 Google Cloud・Vertex AI 福岡・北九州
09進め方

入力フォームから、図解アウトプットまで一気通貫で進めます。

事前入力で状況を把握し、対面ヒアリングでは深掘りに集中。最終的には、図解を含む診断書として次の一手を判断できる形にします。

01事前入力フォーム

15〜20分で、顧客・営業プロセス・重点商材・AI活用状況を棚卸し。

02診断仮説整理

販売重点ソリューションと重点ターゲットを仮置きし、ヒアリングの論点を絞ります。

03対面ヒアリング

2〜3時間で、数字だけでは見えない営業現場の詰まりを深掘りします。

04図解アウトプット

営業ファネル、成熟度、施策優先度、構成図、ロードマップに変換します。

05次の一手決定

本編12〜15ページ + 補足の中立アドバイザリをもとに、最初の行動を決めます。

※含まれるのは〈ヒアリング / すり合わせ 1回1h / 最終報告 1回2h〉まで。スコープは明確です。

10なぜ“今”なのか

土台を直せるのは、新しい投資をする前の、今だけ。

AIの進化は待ってくれない。判断が遅いほど、競合との差は開きます。

属人化・古い売り方の歪みは、時間とともに複利で悪化します。

土台(営業の現在地と勝ち筋)を整えるのは、投資の前が最も効きます。

11料金

最初の5社限定の、特別価格です。

5社限定
本来 200,000円
10万円交通費込み

対面ヒアリング 2〜3時間、方向性すり合わせ 1回、最終報告 2時間、本編12〜15ページ + 補足の中立アドバイザリを含みます。

この新サービスの事例を増やしているフェーズだからこその特別価格です。“早期パートナー”として、最良の条件でご一緒します。

12次の一歩

まずは2〜3時間、御社に伺わせてください。

お申込み 機密保持契約(NDA)締結 訪問日程の調整 ヒアリング

御社の営業データ・顧客情報をお預かりするため、着手前に必ず秘密保持契約を結びます。安心して本音をお話しいただくための、お約束です。

戦略は、どこに持って行っても構いません。
実装の伴走が必要になったら、その時にご相談ください。

13会社概要

株式会社 etika について。

代表写真
(差し替え)
宮村 佳祐代表取締役 / Keisuke Miyamura

1983年、青森県生まれ。横浜国立大学を卒業後、株式会社イノベーションに入社。マーケティングオートメーションツール「リストファインダー」の立ち上げを担い、事業責任者を務める。同ツールは1,000社以上に導入され、一時は国内No.1のMAツールに成長。その後、山口県に移住して個人事業主として独立し、2019年に株式会社etikaを設立。ツールを“提供する側”と“中立に伴走する側”の両方から、BtoBの営業・マーケティングを見てきた。

商号
株式会社 etika(etika Inc.)
代表取締役
宮村 佳祐
設立
2019年6月
事業内容
マーケティング・営業DX支援事業 / CRM・AI業務アプリ開発
本社
〒810-0001 福岡県福岡市中央区天神2-5-28 西通りセンタービル6F(Zero-Ten Park DAIMYO)
北九州オフィス
〒802-0002 福岡県北九州市小倉北区京町3-1-1 セントシティ7F ATOMica北九州内
TEL
050-1722-3186(平日 9:00–18:00)
認定
Zoho 認定パートナー
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